カラーデザイン検定とは

カラーデザイン検定

実務に強い「色の戦略家」を育成。

ビジネス実務や就・転職に直結するスキル 「カラーデザイン検定」は、仕事に直結するスキルの証明となるだけでなく、学んだ内容が即座に現場で応用可能です。 さらに、マーケティングの基礎知識やプレゼンテーション手法の知識を問うことによって単にカラーデザインの知識だけでなく、ビジネスの場においてカラーマーチャンダイジング(=色が商品を強くする)の知識を有し、色のコンサルティングができる「色の戦略家」の育成を実現します。商品開発やマーケティング、広報、Web担当…、あらゆる業界において就・転職にも有利なスキルです。

よくある質問

どうやって受けるの?

▼2級・3級
お申込みはインターネットより随時受け付けております。
パソコン、スマートフォン、タブレットから24時間365日受験できます。
※1級については2021年度中にインターネット試験として受付開始予定です。

ICD認定校・認定教室で学習された方は、ICD認定校・認定教室へお問い合わせください。 受験申し込み方法はこちら

合格するには、どんな知識が必要?

3級を合格するためには色彩の基本知識が必要となります。無料ダウンロードできる検定公式テキストで楽しみながら学べます。
2級では3級で得た知識をベースに、配色だけでなくデザインの基本的な知識も問われます。 ICDオフィシャル教材はこちら

合格のメリットはあるの?

職種・フィールドを問わず、自信を持って色を選択し、配色できる知識、スキルを身につけることが可能となります。カラーデザイン検定は、あらゆる職種の現場で、すぐに役立つことが最大の特徴です。

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